あんまめ\(^o^)/

ネットで話題になっている情報を女子目線でまとめたった♪


大本萌景の母親「農業アイドル」愛の葉ガールズ社長とのパワハラ事故裁判の結果は敗訴の可能性【画像】

   

大本萌景

愛媛県のご当地アイドル「愛の葉Girls」のメンバーだった大本萌景が、事務所のパワハラや高校進学を苦に自○したことについて、一億円近い訴訟が起こしたことについて、2chで大きな話題になっている。

ニュースによると大本萌景は、高校進学の件で事務所と仕事のことで揉めていたため、進学の費用が借りることができなくなり、全日制への転学を諦めたという。

家庭環境(親が離婚して片親、高校の入学金も用意できないほど無計画な親で貧困)と、所属事務所(佐々木貴浩社長)のパワハラ提訴と、学校に行けなくなるだけで、なぜ自○するのか?学校に行かないと「人生はおしまいだ」という考え方があるのか?


2chで様々な憶測を呼んでいる。

今回は、大本萌景さんの問題視されている家庭環境と所属事務所の佐々木貴浩社長のパワハラ問題についてまとめてみた。

■目次

大本萌景プロフィール

大本萌景さんのような地下アイドル(ご当地アイドル)は過酷

大本萌景の所属事務所のパワハラ

大本萌景のパワハラ認定は難しい?

大本萌景プロフィール

農業アイドル4

生年月日 2001年10月23日
出身地 愛媛県松山市
血液型 O型
身長 154cm

アイドルグループ「愛の葉Girls」(えのはがーるず)のメンバー。
農業アイドルとして2012年12月にデビューしたご当地アイドル。地元の愛媛県松山市を拠点に活動し、 アイドル活動と農作業を通して日本の美味しく安全な食を推進中。新規就農者募集のチラシ配りなど地味な活動もふくめ「農家後継者不足」の解消に努めていた。

大本萌景さんは中学生だった2015年7月に「愛の葉Girls」が所属する芸能事務所「Hプロジェクト」と契約。

しかし、土日をメインにライブや物販のイベント活動をしていたグループは早朝集合や深夜解散もあり長時間拘束も多く、拘束時間は平均で12時間超えることもあった。

「グループを辞めたい」と事務所社長に伝えた時には、社長から「辞めるなら1億円払え」と告げられ、「次にそんなことをいったら、ブン殴る」というメッセージをLINE(ライン)で送るなど、パワハラ行為をうけていたという。

思い悩んだ結果、2018年3月24日に大本萌景さんは帰らぬ人となってしまった。

目次にもどる

大本萌景さんのような地下アイドル(ご当地アイドル)は過酷

農業アイドル6

大本萌景さんの今回の件とは別に、地下アイドルというものは、かなり劣悪な労働環境にある。

現在、アイドルと呼ばれる総数はネットを含めると3万を超えるといわれており、大本萌景さんのようなご当地アイドルは、ライブ活動と会場での物販がメインの収入となる。

管理人が「地下アイドルの実態」という番組をみた時、あるアイドルに密着取材を行った際、レッスンなど拘束時間に比べ、給料があまりにも少ない印象を持った。

月の休みは5日程度で土日祝は10時〜23時まで拘束される(握手会など)こともあるし、他県に遠征する場合は車移動だそうなのでもっと長い拘束時間がある。

アイドルとは別に、あるバイトをできるスケジュールはないので、他に収入を得ることも出来ない。

また、「チェキ」というファンと一緒に写真をとるシステムは、3割をもらえる歩合制。
例えば、月16〜20万ほど稼いだとしても、その給料から毎月10万近く経費としてお金を引かれる。(ホテル代、交通費、飲食費、レンタカー代、衣装代など)そして、月に1度あるかないかのレッスンにも、レッスン費として1万円もひかれていた。

さらに、その事務所と契約書を本人はかわしておらず、給料に関する詳細な話も加入後に先輩から聞かされたとのこと。また、給与や天引きされるても「何の説明もない」という。

アイドルとしてファン人気が出ても、グループのメンバーから嫉妬に寄り、悪質なやり方での暴言や無視、ファンのインターネット上での虚言や暴言、先輩からの圧力、1人でちゃんと生きていかなくてはという気持ち、「ファンの方を楽しませたい」のに辛い状況に追い込まれ、精神的に疲労も溜まって、1人になると泣いてしまったり「死にたくなってしまう」こともあったそうだ。

レッスン、ボイストレーニング、地下アイドルを宣伝する グッズを作る、CDを作る(手作業でラッピング)とアイドルとはかけ離れた裏方作業をする場面を放送されていた。

たしかに、売れるか売れないか分からないうちから事務所は投資しているので、その子達をプロデュースする為に、必死で動いているのは理解できるが、あまりにもアイドル業界は過酷。


タレント養成所でも仕事をすれば事務所が7割、タレントに3割が多い。

グループだとその3割を人数分で必要経費を抜いて割り、近場交通費は自分持ち、遠方への遠征費は出してくれるとこと全くの自費のところもあり、自己負担があるのは普通。

熱狂的なファンが居なければ、アイドルは成り立たないし、歳を重ねてからは何かと制約が増えるので、若いうちはやりたいことがあれば早いうちにトライしておくのも良いこと。そういう経験で得たものはその後に活かせる場合もある。


要するに、本人がその過酷なアイドルの労働環境に納得しているのかどうか。

人気アイドルへなるためへの努力だとすれば、大本萌景さんのような地下アイドルは、必要な経験なのかもしれない。

目次にもどる

大本萌景の所属事務所のパワハラ

農業アイドル8

大本萌景さんは母親しかいないので、その母親の証言によると、大本萌景さんの遺書はないが、会社側が大本萌景さんが未成年なのに配慮せず、イベントでは早朝から深夜まで拘束する過密なスケジュールで働かせ、「学業よりも仕事を優先するよう強要した」と指摘。

そのうえで、通信制高校から全日制高校への転学費用を貸し付けるとの約束も会社側が実行せず、「就学の機会を失った大本萌景さんが強い喪失感を抱いた」と主張している。

なので、大本萌景さんの自○の原因は、「会社側の一連のパワハラ」、会社側は取材に「代表取締役が順次対応する予定だが、連絡が取れないのでお答えできない」とした。


実際、芸能事務所はヤ○ザくずれのようなところが多い。

これは、事務所の大きい小さいは関係なく、まともな会社はとても少ない。

現在、トップアイドルと言われているAKB48の事務所「AKS」は、元・関東連合のヤ○ザ崩れ。文春によると、篠田麻里子と河西智美はここの社長と愛人関係。メジャーデビュー前は、枕営業を当然のように強要していたようで、売り上げはほとんど事務所が取り、安い給料で奴隷のように扱われていた。

「給料もなくてもいい」、「奴隷でもいい」、「なんでも言うことを聞く」、「だからアイドルになりたい」、というぐらいの覚悟がなければ、選抜メンバーにすら選ばれなかったそうだ。

「AKB48 関東連合」検索するといろいろ出てくるので、ここでは割愛するが、そこまでしても人気アイドルになれるのはごく一部。ほとんどは売れず、そして捨てられていく。

大本萌景さんもお金がなくて「入学金を貸してください」と事務所に頭下げに行かなくてはいけないほど生活に困窮していたのなら、大本萌景が抱えていた心の闇は深い。


だが、まともな親なら、高校の入学金や学費くらい、ちゃんと貯金しているはず。

子供が働く場所に行って借金の申し込みなんて、大本萌景さんのこの親も普通ではない。

管理人個人的な感想を言わせてもらえれば、一番の問題は事務所よりも、大本萌景さんの親が問題。

借金の申し出をして断られて、お金のトラブルだけなら、警察や弁護士、長時間労働などは労働基準監督署に通報すれば、捜査や監査が入ったはず。それが「大本萌景さんを自○まで追い込まれる何かがあった」と考えた場合、警察に言いたくない何かをされたのではないか?。

もし、大本萌景さんが性的な関係も強要されていたとしたら、強制わいせつ罪や強姦、準強姦罪などでの捜査も可能になる。ただ、大本萌景本人が既に亡くなっている以上、本人からの証言が得られないため、他のアイドルらから、そのようなことがあったかどうか?そのあたりの証言が出てくれば、パワハラ認定されることになるだろう。

目次にもどる

大本萌景のパワハラ認定は難しい?

大本萌景のようなアイドル事務所で、タレント契約となると個人事業主扱いになるので、労働基準法は適用されない。

裁判でよく使われるのは労働契約法5条の安全配慮義務。

裁判では「パワハラかどうか」だけでは争いにならないので、例えば「うつ病などになったのは、会社の安全配慮義務反からである、その原因がパワハラである」というような考えで裁判を起こす。


うつ病とか、休業とかの「損害」が無い限りは、安全配慮義務も争う事はできない。

ようするに「この事案はパワハラか、パワハラじゃないか」ということだけを裁判で争うことは出来無い。それこそ法がどこにも無いので、大本萌景さんのパワハラを受けた証明が必要となる。

ハラスメントというのは直訳すれば「嫌がらせ」なので、「違法行為」ではない。

そもそも法律による規定もないし、裁判などの「司法機関」によって決めない限りは、「パワハラされた」「パワハラしてない」の両意見、どちらが正しいかの正当性を決めることはできない。

よって大本萌景さんの母親の意見と会社社長(加害者)の意見が反する場合は、「被害者が、加害行為を証明する」以外には被害者の正当性を示すことはできない。これは、セクハラについても同じ。


ただし、他の法律に当てはまるものがあれば、それは警察を動かせるので話が別。

例えば「暴力を受けてケガを負ったパワハラは傷害罪」「会社社長にセクハラされれば強○罪」など、それぞれ裁ける。そういった証明となるライン内容を持っているのなら、時系列に並べ、詳細に記入してあれば、証拠として認められるだろうが、それでもケースバイケース。

パワハラでの訴訟は、まだ少なく判例も多くない。
また「パワハラ」は法的な定義がなく労働基準監督署の定める非常に曖昧な定義となので、裁判で1億近い慰謝料請求はまず難しい。

長期間に渡ってハラスメント行為を受けていて、体調を害して何かしら因果関係の認められる病気に大本萌景さんがなっていれば、慰謝料請求も不可能ではないが、おそらく和解できても弁護士費用の方がはるかに高くなり赤字でおわるだろう。

民事訴訟は、着手金で最低でも10万円、そしてこの金額は裁判が進むとどんどん増えていき裁判結果がどうなろうと自分が依頼した弁護士への報酬は最終的に自分で支払わなければならない。


よくある不倫・離婚裁判でも20万円以上は弁護士費用がかかる。

もちろん慰謝料が受け取れればそこから弁護士費用を捻出すればいいのだが、おそらく「慰謝料請求はまず無理。訴訟起こすだけ損ですよ?それでもやりますか?」と事前に言われているはず。

それに、パワハラとして慰謝料請求するなら、通常は数十万円程度。くだらない裁判だと裁判官が呆れて嫌がり、さっさと終わらせたいので和解を進めて来るだろう。

これはあくまで管理人が「法テラス」にて弁護士への無料相談をみた結果なので、必ず負けるとは言い切れないが、訴訟起こす以前に労働基準監督署に相談するのが一般的な対応。なので、大本萌景さんの母親がお金目的の訴訟とみられてしまう要因だといえる。

いずれにしても、大本萌景さん本人は、毒親とアイドルを食い物にする芸能事務所にいいように利用されてしまったのは間違いないだろう。

ご冥福をお祈りいたします。

続きを読む


出典: 独女ちゃんねる
詳細は引用元へ:大本萌景の母親「農業アイドル」愛の葉ガールズ社長とのパワハラ事故裁判の結果は敗訴の可能性【画像】

 - 独女



(^_-)-☆主婦を中心に人気沸騰中?
クリック&コピペで時給3000円以上の高額在宅ワークの募集案件のご案内

【乗り越えよう\(^o^)/】夫との離婚を回避して、元通りに修復する方法

★☆悩み解消☆★久保田式多汗症改善7日プログラム

(*>▽<*)投資はタイミング《純正統派 FXトレード投資方法》
あっという間に軍資金10万円で、1億円をたったの8ケ月で稼ぎだしたFX最強インジケーターとは?





《スポンサー》
キタ━(゚∀゚)━!ツイッタービジネスの決定版! 禁断のツールとライバル不在の新手法を完全公開!
※このサイトもフィードマティックにより完全自動化で作られています。
★当サイトより申し込み特典
【565件のツイート名言集】
フォロワー獲得、凍結対策など様々なシーンや用途でご利用いただけます。
成功のための格言200件/お金に関する名言82件/ユダヤの名言・格言50件/幸福に関する名言108件/時間に関する名言59件/人生に関する名言66件

×