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品川庄司(品川祐)嫌われる理由をしくじり先生で告白【画像】

   

品川祐6

2018年10月20日(土)放送、テレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!!」
23時15分~24時05分

嫌われ芸人「品川庄司」が「自己顕示欲が強すぎて全方位から嫌われた」しくじり先生として教壇に立つ。

デビュー1年目から持ち前の自己顕示欲が強すぎて、周囲に偉そうな態度をとってしまい、先輩、後輩、同期、スタッフなど全方位から嫌われてしまった品川庄司。それは品川庄司というよりも「品川祐」個人が行動に原因があった。だが品川は、ブログ、本、映画監督デビューなど、幅広い方面で活躍できている。自分のポジションをよく理解している賢い芸人なのに、なぜ嫌われてしまうのか?

今回は、なぜ品川庄司が嫌われるのか?2chでの理由についてまとめてみた。

■目次

品川庄司とは

品川庄司が嫌われたきっかけ

品川祐が嫌われる理由

品川庄司のように嫌われないためには

品川庄司とは

品川庄司は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属のお笑いコンビ。吉本総合芸能学院東京校(東京NSC)で出会い、1995年コンビ結成したNSC東京校1期生。

品川祐7

品川 祐
生年月日1972年4月26日46歳
身長173cm

作家・映画監督では「品川ヒロシ」名義で活動。既婚で1女の父。

庄司 智春
生年月日1976年1月1日42歳
身長176.5cm

妻は元モーニング娘。の藤本美貴。1男1女の父。

コンビについてコンビ名の由来は単純に二人の名字をあわせたもの。 当初は「オレンジジュース」が候補に挙がっており、ほぼそのコンビ名で決まりかけていたが、決めかけた翌日に「何か違う」「『オレジュー』とか略されるんじゃないか」と考えが変わり、結局「品川庄司」にした。

中川家・麒麟・次長課長・ペナルティ・おぎやはぎらと共に現在の若手お笑い芸人ブーム到来よりも数年前(2000年代前半)に売れたため、「自分達はお笑いブームに上手く乗れていない」と発言することがある。そのため、決して勢いだけではなく、お笑いブームの中で安定している芸人である。

2000年、わらいのじかんの若手芸人のコーナーに出演した際、無名ながらダウンタウンの目に止まり、後日『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』の前説に抜擢された。

典型的なコンビ仲の悪いコンビであり、品川が小説「ドロップ」など個人の活動が活発になった際、コンビ仲が険悪になり、『めちゃ×2イケてるッ!』に宣伝のために出演した際には、収録中のやりとりを巡って収録後に殴り合いのケンカに発展。一方、映画「ドロップ」公開後はメールで感想のやりとりをする程コンビ仲が改善されたともされる。

参照wiki

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品川庄司が嫌われたきっかけ

品川祐4

品川の母親は国際魅力学会の会長・マダムミチコで、父親は美容家で有名な山野愛子さんの孫で山野グループの株式会社ヤマノ代表取締役元社長というお坊ちゃま。


そうそうたる家系に生まれた品川はプライドが高く、その割には「後輩潰しがひどい」と後輩芸人たちから嫌われてしまった。

品川祐自身は「俺には才能がないから、人よりすごく努力している」と称しており、番組では編集でカットされないように「大物芸能人の話の終わりかけで話し始める」というテクニックを身につけたり、当時珍しかった「ブログを頻繁に更新して芸能人ランキング一位になる」とか、料理番組に出るために料理を突き詰めたり、「今の時代、芸人も歌がうまくないと」と思い立ちボイトレに通ったり、芸能界で生き残るために努力をし、実際にどの番組にもよく出るようになった。

なぜ、こんな努力をしていた品川が嫌われたか?

2chでは、TBS「リンカーン」で行われた、「タクシーの運転手にギャグを迫られたらしてくれるのか?」という好感度ドッキリがきっかけと言われている。

その放送で品川は、疲れていたのか、態度が横柄で「あのー芸人さんですよね?」と名乗らせようとしたら、「レギュラーの西川です」とめんどくさそうに名乗り、「誕生日なんでギャグやってくださいよー」といわれたら「お誕生日おめでとう、あるある探検隊♪」とだるそうな態度。

この品川に対し、2chでは「テレビに前ではあんなにがっついてるのに、カメラがないと冷たい」と批判的な声が多く上がった。

他にも、「アメトーーク」ガンダム芸人では、間違った知識を知ったかぶりに語ったり、それがガンダムファンから反感を買い、なんにでも出てくる品川に視聴者がみんなイライラしていた。

そこに、あの有吉が「おしゃべりクソ野郎」という皆が思っていたことを代弁。視聴者のフラストレーションが一気にはじけ、有吉が再ブレイクすることにもなった。

品川祐2


ただ、芸人としての実力は、品川はとても高いと、特に先輩芸人からは認められている。

おぎやはぎがラジオで、「嫌われてるけど、品川の腕は確か」と褒めていたし、才能があるがゆえに嫌われやすいのかもしれない。

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品川祐が嫌われる理由

品川祐3

アメトーーク「好感度低い芸人」という放送回で、売れているのに好感度が低い芸人として品川祐、キングコング西野、綾部、陣内智則、スピードワゴン井戸田、ジャルジャルが出演した。

その放送で、品川祐は、東京吉本の1期生という事もあって、吉本が「ゴリ押し」してくれたこともあって、大阪派閥からはあまりよく思われていなかったそうだ。ただ大阪よしもとの芸人自体には、嫌われてはいないらしい。

また、不良だったこともあってギラギラしている所があり、東京の芸人からは「生意気」と嫌われてしまい、そういった部分が視聴者にも感染。その為、バラエティ番組などで「嫌われキャラが成立しない」まま中堅になってしまった。

実際は、くりーむしちゅー上田継ぐ「雑学芸人」を目指していたようだが、それが逆に、鬱陶しさを視聴者から買ってしまい、「嫌われキャラ」が定着。元々「自分を大きく見せたい」ところもあったので、様々な文化人活動が仇となったってしまったようだ。

品川祐5

ちなみに他の出演者は次のように分析していた。

キングコング西野は、スカしていると受け止められるようなキャラクターをしており、またツッコミに徹底しているスタイル「自分からボケる事をしない」ため、昔から「鼻につく」と感じていた人が多いと分析されていた。

はねるのトびら世代の人たちには「人気」があるが、その前の世代からは好感度がなかったと結論付けられている。

また、絵本作家の活動を始めたこと、Twitterで今回の鈴木おさむ批判以外に様々な批判を繰り返しては炎上していて、有吉のラジオ番組を初め「視聴者の嫌われ者」として扱うことが定着してしまった。

西野はすぐに売れたこともあって、先輩に「愛想がない」ことも先輩芸人から嫌われていて 「仲のいい芸人がたくさん集まって仲間内感が出る番組」などにも呼ばれない。西野本人いわく「はねとび」が終了して、どう売れればいいかわからなくなったことで、色々な活動に手を出すことが逆効果になってしまったようだ。

陣内智則は、元々ブレイク前から天狗で、人のネタを自分のエピソードのように語ったり、後輩をいじめたり、カンニング竹山の相方の○を鼻で笑ったり、業界人や先輩には好かれるが、後輩や客に嫌われる芸人で有名だった。

その後、エンタの神様でブレイクするが、元々一発屋芸人の強い番組だったため、アンチも急増。ピン芸人のため「自分の失敗エピソードを自分で話す」トークエピソードを、あざとく感じてしまう人も多かったという。

ブレイク後は、人気芸人になるが、藤原紀香との離婚を機に今までのアンチがココぞとばかりに叩きまくって、また浮気で離婚をされたことに好感度がどん底に。しかし、現在は好感度は徐々に回復しているという。

綾部は、芸人として面白い芸人というタイプではないのだが、レッドカーペットブームで売れることに成功。ネットでは「そこまで面白いとは思わない」という意見が多数の中、相方である又吉のキャラクターが強烈だったために、ピースとしての露出は増える。結果、綾部が「悪目立ち」してしまい、揚げ足を取るように叩かれてしまった。

例えば、綾部はもともとお洒落に気を使っていたので、いろんなブランドを身につけていたのだが、キンコン西野同様「鼻につく」と感じている人も多く、綾部のことを「何が面白いのかわからない」と好みの差でアンチも急増。また綾部本人も自分の面白さに関しては気づいているため、必死に頑張ろうとするのだが、それが逆効果になってしまったという。

スピードワゴン井戸田は、安達祐実との離婚があっただけ。
実際、それほど世間には嫌われていないそうだが、離婚した芸人は「イメージが悪い」という風潮があり、離婚などを極端に嫌う層からはイメージが悪く、それを何年もネタにし続けるため余計に悪化。安達祐実の元旦那のイメージが強すぎるのもあって、その悪循環を脱却できずにいる。

ジャルジャルに関しては、若くして売れた芸人の典型であり、アイドル要素で売れた所も強く、芸人からは好かれてはいるが、視聴者からは「何がいいのかわからない」と映っているそうだ。めちゃイケレギラーになったことも、逆にめちゃイケファンの反感を買ってしまった。さらに福徳はお坊ちゃん育ちで常識が足らない発言も多く、視聴者からはそれがウザい。めちゃイケでの岡村バスケ事件があったように、ちょっとした事で視聴者から揚げ足をとられるキャラとして確立してしまった。

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品川庄司のように嫌われないためには

「ロンハー」で「業界関係者からの好感度芸人」という内容が放送されていたが、そこでトップに入っていた芸人

・ケンコバ
・ザキヤマ
・有吉
・サンド伊達
・ピース又吉

有吉は人によって態度を変えるそうで、「毒舌有吉」が好きな人には毒舌で、毒舌が苦手な人には毒が抜けた状態というように小さい頃から人の顔色を伺う人生で編み出した独自の処世術。それが、こういった業界人に好かれることに成功できたそうだ。

また、有吉の毒舌は「視聴者の言いたい事を代弁している感もあり、それが評価されているのだろう。実際にやるとなったら、嫌な役なので「人に嫌われるのを覚悟」の上。なので、物凄い計算高い人じゃないと難しい。

有吉もカメラのないところでは腰が低く、売れた現在は昔のスタッフに恩を帰す意味でも地方番組にも出演している。共演者やスタッフから敬遠され、無視されてる様子がよく、一般視聴者からは見つかると攻撃に合わないように見つからないように変装、防御対策ばっちりにして警戒心を怠らないそうだ。

品川も好感度が低いからと言って、すべての人に嫌われている訳ではない。

品川、陣内、綾部は嫌われているのと同じくらい好きという人が多い。アメトークなどで取り上げられた 好感度の低さというのは、あくまで「目立って叩かれている」という意味で「支持率が低い」というわけではない。

本当に好感度が低い芸人は「つまらない芸人」。
好感度乞食の安っぽい芸人は吉本に吐いて捨てるほどいる。品川以下みんな力量を持っている芸人なので、こういった嫌われる芸風を確立した品川は、とても頭のいい人物といえるだろう。

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出典: 独女ちゃんねる
詳細は引用元へ:品川庄司(品川祐)嫌われる理由をしくじり先生で告白【画像】

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