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寺内樺風と斎藤杏花「オーストリア少女監禁事件」ナターシャ8年間監禁した事件が朝霞中2監禁事件の真相がヤバい【画像】

   

2018年11月3日(土)放送、フジテレビ系列土曜プレミアム「目撃!超逆転スクープ2」
21時00分~23時10分

日本では、報道が自粛されたオーストリア少女監禁事件の真相を特集。

オーストリアのヴィーンで起こった10才少女監禁事件は、1998年3月に10才の少女が30代の男に監禁された事件で、2006年8月にようやく少女は閉じ込められていた男の家の地下室から脱走して、脱走と事件が発覚した直後に男は電車に飛び込んで自○した。

監禁されていた少女・ナターシャは最後に自○した男の人生に同情するコメントを残している。、この監禁事件は明らかに異常であり、「少女を誘拐して脅かして長期間監禁して同棲してみたい」という強い欲望が止まらない模倣犯がでる恐れから、当時の日本では報道が自粛された。

このナターシャ監禁事件と2016年の寺内樺風による斎藤杏花監禁事件に類似点が多いので、今回は二人の事件概要についてまとめてみた。

■目次

オーストリア少女監禁事件とは

オーストリア少女監禁事件のストックホルム症候群とは

ナターシャが脱走できた理由

ナターシャ監禁事件と寺内樺風と斎藤杏花

オーストリア少女監禁事件とは

オーストリア少女監禁事件4

オーストリア少女監禁事件は、オーストリアにおいて、1998年3月より行方不明とされていた当時10歳の少女ナターシャ・カンプッシュが、2006年8月23日、ウィーン近辺で警察に保護された事件。 8年間、犯人のヴォルフガング・プリクロピルに監禁されていたことで、オーストリアだけではなく、世界的に衝撃的なニュースとなった。

事件が発覚後、犯人は自○。
ナターシャは、男の自○に対して同情を抱いているなど、親近感を表しているようで、「ストックホルム症候群」の症状が見られるという。 事件以来、ナターシャは、事件の後遺症を抱えつつ、正常な生活を送ろうと努力している。

2010年9月16日に、監禁生活の苦悩を綴った自叙伝「3,096 Days 」を発売し、自らの体験とともに、警察の杜撰な捜査に対する批判を綴った。映画化もされ、2011年には、自伝の印税と寄付金を使ってスリランカに小児病院を建設。

参照wiki

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オーストリア少女監禁事件のストックホルム症候群とは

オーストリア少女監禁事件

誘拐事件や監禁事件、長時間の拘束などで、被害者が加害者である犯人に対して好意的な感情を抱く症状を『ストックホルム症候群』と呼ばれている。

人間は本能的に非常の時、生命維持を最優先させるため、また特殊な状況下(閉鎖環境で犯人と同じ時間と空間を共有)で正常な判断能力が落ちている場合に、犯人に同調することで安全を図ろうとする。加害者を絶対視してしまったり、「自身に非がある」と言う雑学から、信頼を得ようと共感を目指し、第三者から見れば容易に逃げたり避けたりできる状況でも留まってしまう。

多くは一時的な思考錯乱なので、時間をかけて理屈を説いてやれば大体治るが、特殊な状況下にあってなら、その回復が難しい。

日本でも2016年に発覚した寺内容疑者の監禁事件は2014年3月、埼玉県朝霞市に住む当時13歳だった少女を車で拉致。たどり着いたのは、彼が通う千葉大学に隣接する3階立てアパートの一室で、そこから2年に及ぶ監禁生活がスタートした。

オーストリア少女監禁事件6

犯人の寺内容疑者は警察の取り調べに対し、「中学時代から誘拐願望があった」と供述し、車で何度も現場を下見に行ったり、下校中の少女をつけ回したりするなど、異常な執着を感じさせる供述を行ったという。

被害者の逃げる原動力となったのはインターネットで、両親が自分を探してくれているという事実を知ることが出来、ストックホルム症候群から解放された。新潟の事件で9年監禁された少女は、犯人によるスタンガンの電圧に悲鳴をあげた時ですら声を出すなと酷く殴られたそうだ。この少女は犯人が捕まった時「自分の家はもうないかもしれない」と言ったそうです。情報の遮断は本当に恐ろしい。

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ナターシャが脱走できた理由

ナターシャも8年間に及ぶ監禁生活を送って、いまだ多くの謎がそのままになっている。

その中で、もっとも不思議に思うのは、8年半という監禁生活の中、隙をついて、なぜ逃亡を試みなかったのか?

保護されたナターシャは、2010年にこの監禁生活をつづった本を出版しているが、その中でナターシャは、「地下室での日々は、ほとんど同じメニューの繰り返し」と記載している。

朝、犯人であるプリクロピルと一緒に朝食をとり、仕事に出かけると、本を読んだり、テレビを観たり、ラジオを聴いたりと監禁生活とはいえ、自由な行動はできたそうだ。本を読んで読み書きを学び、編み物や料理などを独学し、さまざまな家事もこなしたという。夜は夜で、帰宅したプリクロピルとのその日にあった出来事の会話は聞いて一日が終わる。

公開された部屋の写真は、ナターシャに求めたおもちゃなどが買い揃えられており、拷問や虐待などはなかったという。

ただ、成長期の肉体が求める食事を十分にあたえなかった事実で、ナターシャが18才の解放時の体重は、誘拐時とほぼ同じ48キロだった。


脱走とするきっかけは、2006年8月23日。

80才の男性は、隣家の裏庭をさまよう挙動不審な人影を目にした。それは18歳になったナターシャ。

いままで一度も見かけたことのないナターシャを目撃し、体はやせ細り、顔は青白かったことに異常性を直感したという。ナターシャは泣き叫んだり、体を震わせたり、明らかにパニックを起こしていたので、わけのわからぬまま、隣人は警察に通報し、犯人のプリクロピルは帰宅後、ナターシャが部屋にいないことで、事件の発覚を恐れ、自○した。

地下からの衝撃的な生還を果たした5日後、ナターシャは記者会見の代わりに、声明文を発表。ナターシャは、地下室の生活と容疑者プリクロピルとの共同生活を「基本的に、誘拐されたことが元で、何かを失ったという気持ちは感じられない。むしろ、タバコとかアルコールをおぼえずにすみ、また不良ともつきあわずにすんだ」と述べている。また「ときどき、きわめて紳士的な態度をとると思えば、逆に、手ひどい接し方をすることも少なくなかった」と言う。

けれども、この声明にはプリクロピルに対する強い怒りや恐怖は見られず、それどころか反対に「彼(プリクロピル)は私の人生の一部だった。だから、私はある意味で彼の死を悼んでいる」と、プリクロピルの死を悲しんだ。

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ナターシャ監禁事件と寺内樺風と斎藤杏花

オーストリア少女監禁事件3

上記の内容を見る限り、2016年に発覚した寺内樺風の斎藤杏花監禁事件がよく似ていることがわかるだろう。

まず、寺内樺風は斎藤杏花を車に押し込み目隠しをして誘拐。
千葉の寺内樺風のアパートに連れて行った。その部屋は3階建ての3階角部屋で、ベランダには出れないよう鍵を施錠し、玄関のドアも容疑者が外出する際には外カギという道具を使って鍵をかけた。

テレビを見せず、インターネットも特定の動画サイトしか見れないようにし(履歴も確認した)、ウソの言葉を言い続けて斎藤杏花をマインドコントロールした。

斎藤杏花が監禁生活になれた1年ぐらいたってから、行動の自由が許され、斎藤杏花は宅急便の応対に出させたり、すぐ近くのコンビニに買い物に行かせたり、外出の許可はでたという。しかし、この頃にはマインドコントロールされており、会った人に助けを求めようなどとは考えることが出来なくなっていた。

ナターシャ同様に斎藤杏花は、拷問や虐待は受けてはいないそうだが、斎藤杏花が保護された当日と翌日「犯人らしき人物」を目撃した女性の証言が、何回もテレビで報道されていた。この証言は、保護される前にも報道されたことがあった。

当初の報道では、斎藤杏花は失踪する2日前、近所の10段ほどの階段のところで、最上段に座り、大学生らしき男は真ん中の手すりにもたれかかりながら立ったまま、何事か話し込んでいたという。

ところが、この証言とは明らかに異なる、2人の間に「面識は無かった」とする報道がされている。


このように斎藤杏花に関しても、ナターシャ同様に多くの謎が残り、沢山の矛盾点が出てきた。

管理人なりに調べてみたら、やはり優秀な人は、この事件に疑問を抱く人が多いようで、この事件はいろんなサイドで詳しく分析されている。世の中の多くの人間は、寺内容疑者を酷い人間だと思い込むだろうが、今までの報道内容からしても、まさに監禁事件の犯人像に近づけたい警察、マスコミの印象操作を感じる。


この事件は、被害者の斎藤杏花側と寺内側のいろんな要素が絡みあってる。

斎藤杏花側は、「親はおまえを捨てた」とか「親の借金のかたにもらった」みたいなことを言われ洗脳されたようだが、最初の段階は拒否反応が出るはず。「そうかも」と信じてしまう心当たりがあったのか?最初の時点ではマインドコントロールもない。専門家は長い間逃げなかったから結果助かったとか言ってるいたが、誰かに発見されたのなら、その考え方も分かるが、斎藤杏花自身で逃げた。(ここはナターシャと同じ)

寺内樺風に最初の連れ去られてる車の中で寝ていたそうなので、無理やり連れ去られたら中学生なら怖くて寝れるだろうか?寝たら終わりという恐怖で、眠気もトイレ行きたいもなくなる。


寺内側からみると、2年の間に何も考えず一緒に暮らしてワケではない。

「これは犯罪」だと思えば、発覚しないように徹底しようとするだろうし、二人の気持ちに時々でも通じるものを感じれば、油断ではなくて解決に仕向けることも考えた時があったはず。

そして、行方不明の時、テレビ公開捜査番組の情報、発覚後の警察の取り調べ発表にも二転三転って、警察、マスコミの情報はどれが正しいのかすらわからない。

ナターシャの事件同様に寺内樺風と斎藤杏花の事件は、本人にしかわからないまだ隠された秘密があるのは間違いないだろう。

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出典: 独女ちゃんねる
詳細は引用元へ:寺内樺風と斎藤杏花「オーストリア少女監禁事件」ナターシャ8年間監禁した事件が朝霞中2監禁事件の真相がヤバい【画像】

 - 独女



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