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増渕良亮しゃぶしゃぶ鍋事件「MELM」芸能事務所社長のインスタと公式HPが閉鎖【画像】

   

新潮に告発された芸能事務所の社長から煮えたぎる鍋の中に顔を押しつけられるしゃぶしゃぶパワハラ動画について、元社員のA氏が22日、社長の増渕良亮を警視庁に刑事告訴した。

フジテレビ「バイキング」の取材では、芸能事務所は「MELM」の増渕良亮社長は、A氏の告訴の前に代理人弁護士とともに都内で会見に対し、パワハラ行為を認め謝罪し、社長を辞任したという。

しかし、ネット上では増渕良亮や「MELM」芸能事務所に批判が殺到し、増渕良亮のインスタには閉鎖、事務所の公式HPは現在閲覧できない状態が続いている。

今回は増渕良亮のパワハラしゃぶしゃぶ事件がどういった結末を迎えるのか?

一連の騒動についてまとめてみた。

■目次

ヒカルVALU事件

パワハラの定義

増渕良亮の逮捕の可能性

増渕良亮の名前を出さないメディア

増渕良亮のパワハラ事件概要

増渕良亮2

「週刊新潮」が報じた、しゃぶしゃぶ鍋に顔をつける暴行があったのは2015年12月。

渋谷の居酒屋で、社長、所属モデル、取引先らと忘年会を開いた際の出来事だった。社長が「面白いことをやれ」と要求したため、男性は「できない」と断ったものの、社長は男性の首をつかみ、沸騰しているしゃぶしゃぶの鍋に男性の顔を2度、押し込んだという。

「(その場は)社長には逆らえない雰囲気があった。クライアントさんも止めることはできなかったと思う。(社長に)イヤだというと、後日、数時間詰められたりすることが何度もあった。怒られるのではないかという恐怖もあって、やるしかないな、盛り上げるしかないな、となってしまった」


男性が鍋の熱さにたえられず動くと、鍋から液体がこぼれるほどだったという。
そのまま忘年会は続けられた。社長は「帰ったほうがいいよ。顔ほんとやばいから帰ったほうがいいよ」と話したが、謝罪の言葉はなかった。

忘年会後、友人とともに救急外来に行き応急処置を受け、顔面第2度熱傷、皮膚感染症、湿疹と診断された。忘年会翌日、社長は男性の自宅を訪ね、「お前、自分から頭、突っ込んだよな」「何日後くらいから仕事できるの? 2〜3日後からできるでしょ?」などと発言したという。

治療のため2〜3週間仕事を休んだ。やけどによる後遺症として、現在でも日焼け時や乾燥するとかゆみがある。また男性は「鍋をみると思い出してしまうし、忘年会シーズンになるとフラッシュバックがある。やっと公の場で話せる時がきたのかなと思う」と話した。

男性は2017年1月に退社し、今回の事件を刑事告訴する会見を開いている。

増渕良亮

参照・新潮

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パワハラの定義

増渕良亮1

「パワハラ」の定義として、基本的にパワー(地位)を利用し、部下や社員に対して、なにかを強要すれば、それはパワハラになる。

しかし、労働環境においてのパワハラには定義があるわけではなく、厚生労働省が一応の「パワハラとはこんなもの」という考えを示してはいる。

それによると、

「職場内での優位性を利用して、業務の適正な範囲を超えて、精神・肉体に苦痛を与える、または職場環境を悪化させる行為」となっている。

具体的な内容としては

・身体的な攻撃(暴力、物を投げるなど)

・精神的な攻撃(繰り返し罵倒されるなど)

・人間関係からの切り離し(無視するような指示が出る)

・過大な要求(自分だけ大量の残業を押しつけられるなど)

・過小な要求(シュレッダー係しかさせてもらえない)

・個の侵害(プライベートまで傷つけられる行為ななど)


これらのことが「職場内での優位性を背景に行われた」のであれば、パワハラとなる。

今回の増渕良亮のしゃぶしゃぶ鍋事件は暴力になるので、パワハラというより単なる傷害事件。また今回の場合、芸能界という一般社会との職場が違い、「職場内の優位性」は世間とずれているので、周囲の人間が笑っていたのもそういった一面があるのかもしれない。

またハラスメントとは被害である受け手の感情によるものなので、この動画を見て「パワハラだ!」と思う人もいれば、「叱咤激励だ」と感じる人もいる。この場合、後者にとってはパワハラは発生しない。

よって今回、増渕良亮のケースはその2点から、「取引先の忘年会での余興という相談が事前にあれば、社内での倫理問題として解決する」こともできた。ただこれを「パワハラかどうか」という視点で考えなくても暴行に当たる刑事事件なので、あとは司法が解決するしかない。

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増渕良亮の逮捕の可能性


増渕良亮はすでに芸能事務所の社長を解任され、和解のために動いているそうだ。

このまま示談が成立して被害届けが出なければ逮捕も起訴もされない。だが、このまま被害届けを出されて逮捕・起訴された後に民事で告訴されれば、最悪実刑+損害賠償はありえる。今回のケースは、後遺症を訴えるので被害者がかかった治療費などを請求できる。


ただ、刑事罰を伴うパワハラの逮捕や懲役、執行猶予がつくことはあまり例がない。

パワハラは労基署が調査し、警告やあまりにひどい場合は法的措置や逮捕などもあるようだが、トラブルが起こってから(パワハラによる自○など)でない難しいようだ。あと和解をすれば、不起訴処分で終わることが多い。

しかし、増渕良亮のように証拠となる動画があるので、明らかな傷害事件。
世間のイメージとしてパワハラに対しての暴力は分が悪すぎるため、和解しても今後「MELM」芸能事務所がまともなタレントをスカウトできるのか難しいのかもしれない。

増渕良亮4

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増渕良亮の名前を出さないメディア

増渕良亮2

刑事告訴前とはいえ、これだけの障害動画を公開し、芸能事務所も特定できているのであれば、増渕良亮の顔写真をなぜテレビでは放送されないのか?疑問に思うだろう。

芸能界やテレビ局がパワハラ、セクハラの温床だったと考えると、ワイドショーで「パワハラはだめだ。セクハラは許さない。」と正義感を出して名前を出すと、芸能界、テレビ局のパワハラ、セクハラの密告者や暴露する被害者がどんどんと続出してしまう可能性が高い。

そうなってしまうと、テレビ局のイメージが悪くなり、いまでも減ってるスポンサーになっている会社からのスポンサー料が減る一方。芸能界やテレビ局のイメージダウンと金まわりが悪くなることを避けたい。

芸能界事務所、テレビ局は「これ以上探られたくない:のが本音なので、今回の増渕良亮の名前を公開しなかったと考えられる。

芸能事務所なんて、能年玲奈や清水富美加がいたレプロを見ればわかる通り、社長が関東連合の裏の世界(反社会的な団体)とのつながりもある場合がある。そういった団体が事務所の出資金や経営にかかわっていることもある。

過去にはアート引っ越しセンターの前会長が未成年の女の子タレントに数人に性的に手をだして、その子がアート引っ越しセンターのコマーシャルに起用された。その後、ややこしい団体とアートは賠償金関係で裁判沙汰にもなっている。

わけのわからない芸能事務所では、そういった「性的な接待」に使われることもある。

一般社会でも、派遣社員、契約社員の女性が本社の社員や上司にセクハラやパワハラをうけたりするのと同じで、仕事の契約更新で「正社員へしてあげるから・・。」などの足掛かりにセクハラなことを脅されたりしている。芸能界、一般社会でもこういった被害や表にでていない事案がたくさんある。

我慢できない人がこういった動画を週刊誌に売って、自衛手段としてはいいこと。

増渕良亮が今後も芸能界に残るのかは不明ではあるが、こういった事件は判例として残るので、刑事事件としての結果には注目したいところだ。

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出典: 独女ちゃんねる
詳細は引用元へ:増渕良亮しゃぶしゃぶ鍋事件「MELM」芸能事務所社長のインスタと公式HPが閉鎖【画像】

 - 独女



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