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石橋和歩の弁護士の名前を2chが特定?彼女写真と東名あおり事故の加害者を庇う理由が判明【画像】

   

12月5日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で、東名高速道路の危険運転致死傷などの罪で起訴された石橋和歩が、無罪を主張した件について議論された。

東名「あおり運転」の石橋和歩被告の弁護士は、自分の意志はなく、順番で石橋和歩の弁護を任されただけだとしても、危険運転致死傷については無罪と訴えるものなのか?


国選弁護士の場合、費用はほぼ持ち出しになって弁護士への利益など少ないので、大体は判例の通りの主張をするもの。

世間的に注目される裁判というのは、万に一つもないが無罪を勝ち取れば「正義の弁護士」という箔付けができるし、たとえ負けても有利な量刑まで引き下げることができれば「有能な弁護士」と業界内では評判が上がることもあるので、無罪という思い切った主張をしていることは無謀とも思える。

いったい、石橋和歩の弁護士は何者なのか?

2chでは、石橋和歩の弁護士の名前が特定できたようなので、今回の裁判について簡単にまとめてみた。

■目次

石橋和歩の東名あおり事故概要

石橋和歩の無罪を主張する弁護士

石橋和歩の弁護士の名前を2chが特定

石橋和歩の今後

石橋和歩の東名あおり事故概要

石橋和歩

2018年6月5日午後9時35分ごろ、石橋和歩は静岡市清水区の車修理業・萩山嘉久さん(当時45歳)一家のワゴン車の進路を塞ぎ、下り線の3車線のうち最も中央分離帯寄りの車線に停車させ、トラックとの追突事故を引き起こした。

石橋和歩が進路封鎖した理由は、直前のパーキングエリアで扉を開けてタバコを吸ってたところ、車の脇を通る際、一言「すみません、邪魔なんで通してください」声を掛けたことに腹をたて、付きまとうようにあおり運転を始まる。

石橋和歩2

事故発生した現場まで約1キロの間、後方から極端に接近されたり、前に割り込まれたりするあおり運転を続け、前方を封鎖するように車を停車。萩山嘉久さんのワゴン車は、停車せざるえない状況になった。

停車後、石橋和歩は車から降りて、謝罪を続ける嘉久さんの胸ぐらを掴んで殴るなどの暴行を加えた。その直後に、後方から来たトラックが、停車中のワゴン車に突っ込んだという。トラック側に背を向けていたと思われる萩山嘉久さん夫婦二人がなくなってしまい、石橋和歩は逃げるようにその場を逃走した。

石橋和歩1

警察は、現場検証やパーキングエリアの防犯カメラから石橋和歩を特定し、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)と暴行の疑いで逮捕。取り調べに対し石橋和歩は容疑を認めていたが、初公判では「危険運転致死傷罪は停車後の事故に適用できない」と弁護側が無罪を視聴している。

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石橋和歩の無罪を主張する弁護士

石橋和歩3

あおり運転の危険運転致死傷の石橋和歩被告は無罪を主張しているが、あおり運転を行った行為については認めているので、危険運転の罰金、違反点は現時点で確定している。

罪の適合が無いので「無罪」と文字通りと言えばそれまでだが、法律に少しでも精通していれば、このケースは殺人には程遠いのはわかる。

状況はどうであれ、被害者夫婦は後ろから来た、前方不注意のトラックが要因で事故を起こしており、石橋は直接の事故原因に関係をしていないので、無罪とする弁護士は法律を照らし合わせても当然の主張。

ただ社会的な影響力があった事故なので、無罪と主張することに注目を集めてしまった。

高速道路で危険運転(煽り運転)をして前方に立ちはだかって車を無理矢理停車させ、その車が後続車に跳ね飛ばされてたのは事実なので、こういうことをやった人間には厳罰を与えなければ、今後も第二、第三の石橋和歩が出て来る。

このように石橋和歩を無罪とみるには、法律的に議論の余地があることは確か。

危険運転致死傷罪が成立するには、

・自動車運転処罰法2条に列挙された行為のいずれかを行ったこと

・被害者が死傷したこと


この二つの間に法律上の因果関係があり、この全てを満たす必要になる。

石橋和歩のあおり運転行為はこれに含まれはするが、車を停車させる行為や、車を停車させ続ける行為は含まれていない。(危険運転致死傷罪においては、条文の構造上、危険運転行為が類型化されて列挙されており、列挙されていない危険運転行為は処罰の対象外)

したがって、「あおり運転行為」そのものと「被害者死傷」との間に、法律上の因果関係が認められなければならず、ここが石橋和歩の弁護士が無罪とする最大のポイント。

被害者との関係は明らかに存在するが、条件関係と法律上の因果関係は別物になるので、被告人・被害者の停車や降車、口論、トラック運転手の過失運転が原因になる。これで、石橋和歩に法律上の因果関係があると言えるのか、断絶しているのではないかについて、理論的な問題がある。

弁護士としては、危険運転致死傷罪が理論的に成立しない余地がある以上、検討が尽くされるように以上の問題点を争点化し、危険運転致死傷罪の無罪を争うのは理に叶っている。決して無理矢理な主張というわけではない。


成立しない可能性もある以上、弁護士は危険運転致死傷罪不成立の主張を行わなければ逆に職務懈怠となる。
これは、検察側が被告人の罪を最大限重くする主張を行い、弁護側が被告人の罪を最大限軽くする主張を行い、よって裁判官が両者の言い分を踏まえた上で公正な判決を出すという裁判の構造上、必要な主張といえる。

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石橋和歩の弁護士の名前を2chが特定

石橋和歩4

2chでは、石橋和歩の無罪を主張する弁護士は誰なのか?と話題となっているが、名前も公表されていないので、国選・私選も現段階ではわかっていない。

しかも、この事件は非常に難しい事件で、司法試験で出題されてもおかしくないくらい判断が分かれるケース。なぜ判断が分かれるのか?は上記にも書いたように、他の車に追突されたのが死亡原因になってるからであって、普通に考えたら、追突した車が一番悪い。そこを諸事情から、あおりで停車させた車に責任を持っていこうしているので、過去の判例だけではなく、裁判官の裁量にかかっている。

2chでは、無職で収入のなく、家族からも見放されてる石橋和歩には、自己負担での私選弁護人を雇う余裕などないので、石橋和歩の弁護士は国選弁護人という見方がされている。

ここではあえて名前を出さないが、2chでは石橋和歩の裁判を傍聴したという人の書き込みから、弁護士の名前を特定しているようだ。

弁護士は刑事事件の場合、罪を犯した人の弁護でも弁護士はしなければならない。民事の場合、依頼者の代理人や顧問を引き受けることなどがあり、断ることも出来るのが生業。

弁護士は依頼があった場合、依頼者が将来、今回のような問題や犯罪を起こす予想することなどできないし、誰からでもとはいかないまでも引き受けるのが商売。

石橋和歩は逮捕された時点で国選弁護士を雇えるので、(書類送検は書類作成を容疑者が協力しないと作成できない)、まず間違いなく国選弁護士とみていいだろう。ちなみに費用は、判決の時に裁判官が「刑事訴訟法199条1項の但し書きを適用して訴訟費用は被告人に負担させない」と言われた場合、弁護士費用はその税金から弁護士に支払われる。

それは国選、私選問わずで、身に覚えの無い容疑なら、最初から「弁護士を呼ぶ!」と警察に言い、一切黙秘することも可能。ただ石橋和歩の場合、無罪といっても世間を騒がせたことを関得ても「無罪にはならない」とは思うが、いわゆる法整備が追いついてない、最初の事案になるので、非常に難しい判断が下されるだろう。

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石橋和歩の今後

石橋和歩3


石橋和歩は裁判で遺族に対し、涙ながらに謝罪したという報道がされている。


法廷での石橋和歩の服装については、ジャージと背広の二つ用意されていたという。
背広と言うより、ネクタイが無理な人なら、ジャージを選んだり、メガネや、コンタクトをしている人なら、保釈されていない限りメガネにすることで、反省しているような態度を見せるように弁護士がアドバイスするそうだ。


その中で石橋和歩は黒ジャージを選んだ。

現場検証の時も呑気にあくびしていたぐらいなので、涙ながらの謝罪・反省については、「全くしていない」ととられてもしょうがない。

ただ、この事件は本当に裁判が難しい事件。

「高速道路の車線上に被害者の車を停車させるなんて、殺人行為にほかならないだろう」というネット上の意見では大多数だが、殺人の実行の着手は、他人の生命を侵害する現実的な危険性を惹起したとき。だから、この事件の場合では、「殺人の実行」の着手が認められない。


あくまでも石橋和歩が行った行為は「現実的な危険性」。

概念的な考え方が求められるが、この現実的な生命の危険性が判断されなければ、適正な法の適用が期待できない。

この事件の場合、石橋和歩の行為は生命の危険性がないとは否定はできないが、「現実的な危険性までとは言えない」と検察が考えたため、殺人罪での起訴はしなかった。

逆に言えば、「殺人の実行の着手が認められない」つまり、生命への現実的な危険性が認められないということは、同時に「殺意も立証できない」ということにもなる。いくら突き詰めようとしても、それは水掛け論になりかねない。

被害者の車を高速道路の車線上に強制的に停止させたというのは、結果として被害者の死亡を招いたのだが、その行為そのものが惹起した危険性は、生命に対しては抽象的な危険性に留まり、現実的な危険性とまでは言い難い。

もし、これが現実的な危険性だと評価すれば、飲酒運転でも共同危険行為による危険運転でも全て殺人罪の適用が可能になる。

もちろん、飲酒運転だろうとなんだろうと、「殺人と同じだ」という言い方について否定はするつもりはないし、飲酒運転などで人を死なせたとなれば、事実として人殺しと同じである。


しかし、事件の内容によって、刑法の適用や犯罪の挙証の尺度が変わってしまうのは、法治国家がしてはいけない。

無罪の主張に批判する気持ちはわかるけど、日本は法治国家なので、刑法や道交法の範囲において厳しい判決を希望するしかない。反省するような奴ではないだろうが、感情で刑法を変更できるような国でないことを理解するしかない。

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出典: 独女ちゃんねる
詳細は引用元へ:石橋和歩の弁護士の名前を2chが特定?彼女写真と東名あおり事故の加害者を庇う理由が判明【画像】

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