あんまめ\(^o^)/

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「レコード大賞の買収」2018も乃木坂の予想で確定か【画像】

   

2018年12月30日(日) 放送、TTBS系列「第60回 輝く!日本レコード大賞」2018
17時30分~23時00分

今年で60回を迎える「輝く!日本レコード大賞」2018が今夜放送。

2018年は総合司会にTBSアナウンサーの安住紳一郎、女優の土屋太鳳を迎え、60回記念として、冒頭ナレーション・朗読を女優の吉永小百合が務め、これまでのレコ大を受賞した1989年のレコード大賞に輝いたWink、2011年と12年に2年連続で大賞を受賞したAKB48、1991年に当時の演歌部門で大賞を受賞した北島三郎、2016年に大賞を獲得した西野カナ、昨年2017年の大賞アーティスト乃木坂46、2006年に「一剣」で大賞を獲得した氷川きよし、国民的ヒット曲「UFO」で1978年に大賞に輝いたピンク・レディー、1982年と83年に連続で大賞を受賞した細川たかしも登場する。

今年は、普通に考えたら「USA」が最有力候補となっているが、大賞と特別賞は同時に取れないという歴史がある。

公式サイトやレコード大賞のwikiをみても、大賞と特別賞を同時に取れないなどという決まりない。

レコード大賞を主催している日本作曲家協会も、そんなルールは世間に公表していないので、レコード大賞にノミネートされているDA PUMPの『U.S.A.』が大賞と特別賞をダブル受賞じゃないとすると、やはり文春で報じた買収で乃木坂も受賞する可能性が高い。

今回は、文春が報じたレコード大賞の買収問題と2chでの大賞予想についてまとめてみた。

■目次

日本レコード大賞とは

日本レコード大賞2018ノミネートされた出演者

レコード大賞2018の予想

日本レコード大賞の選考基準

レコード大賞の買収

レコード大賞2018は乃木坂が買収?

日本レコード大賞とは

レコード大賞の買収

日本レコード大賞は、2017年(平成29年)12月30日に、新国立劇場にて発表音楽会の開催が予定されている59回目の『日本レコード大賞』。

発表音楽会の模様はTBSテレビ・TBSラジオをキーステーションに全国で放送される予定である。ノミネート及び各賞発表は11月16日に主催者から発表された。

参照wiki


日本レコード大賞は、別名「最優秀作品賞」とも言い、「優秀作品賞」の受賞10作品の中から選ばれる。

日本レコード大賞は、「前年11月より同年10月までにリリースされた楽曲」が対象になる。なので、日本レコード大賞2017の対象年度内に楽曲をリリースしていないと、ノミネートできない。

「最優秀新人賞」は、舞台裏で選考しているのかもしれないが、テレビ放送ではただ壇上で発表されるだけ。そして、日本レコード大賞の発表を一番最後に行われ、放送の途中で選考会議をしている部屋の様子が流れる。

各賞の授賞式が行われている間、会議室で(大賞)をどの楽曲にするのかを選び、レコ大のメインはレコード大賞の発表なので、大賞が発表され、歌い終わって「歌手がトロフィーなどを受け取る」この辺りでTV放送が終わるというのが例年の流れになっている。

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日本レコード大賞2018ノミネートされた出演者

・レコード大賞「優秀作品」

「 アンビバレント」 欅坂46
「 いごっそ魂 三山ひろし
「 Wake Me Up」 TWICE
「サザンカ」 SEKAI NO OWARI
「勝負の花道」 氷川きよし
「シンクロニシティ」 乃木坂46
「Teacher Teacher」AKB48
「Be Myself」三浦大知
「Bedtime Story」 西野カナ
「 U.S.A. 」DA PUMP

・最優秀歌唱賞

MISIA

・新人賞

STU48
辰巳ゆうと
Chuning Candy
BiSH

・特別賞

小室哲哉
サザンオールスターズ
DA PUMP
米津玄師

・最優秀アルバム賞

「BOOTLEG」 米津玄師

・優秀アルバム賞

「EXITENTIALIST A XIE XIE」 THE BEATNIKS
「オトノエ」 和楽器バンド
「SHINOBU avec PIAF」 大竹しのぶ
「初恋」宇多田ヒカル

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レコード大賞2018の予想

レコード大賞 買収 乃木坂w


あまり取り上げられてないから知らない人も多いようだが、今年大ヒットしたDA PUMPの『U.S.A.』は洋楽のカバー曲。

レコード大賞は、過去に西城秀樹の『Y.M.C.A.』がカバー曲であることを理由に「ノミネートされなかった」ことがあったが、レコード大賞に「カバー曲がNG」というルールはない。

2chでは、「カバー曲は、日本の音楽賞であるレコード大賞は受賞できない」と言う意見もあったが、そういうルールが明文化されているわけではなく、「レコード大賞は国内の作曲家による日本作曲家協会が主催してるので、賞の成り立ちからすると海外作品のカバー曲の受賞はそぐわない」という理屈に基づいて音楽業界周辺で囁かれている暗黙の了解。

いわば一種の不文律のようなものであり、要は日本作曲家協会の方針や考え方次第でどうにでもなる。

従って日本作曲家協会が「外国のカバー曲の大賞受賞はOK」と決めれば、『U.S.A.』が大賞を取ることになんの問題はない。

ただ、週刊誌などから漏れ伝わってくる情報によると、今年のレコード大賞の審査を進める過程において、どうやら日本作曲家協会の内部で「大賞は外国のカバー曲ではなく、あくまでオリジナルソングであるべき」という主張が出ているという。

このあたりが大賞の選考にどの程度影響するのかがポイントになる。

もし『U.S.A.』の大賞受賞がないとすれば、他の作品で大賞に一番近いのは乃木坂46の『シンクロニシティ』、次に有力なのが欅坂46の『アンビバレント』が挙げられるが、総合的に楽曲を評価した時に、『U.S.A.』の今年の活躍と話題からいっても受賞するのが妥当。

DA PUMPが受賞できず、AKB48や乃木坂46や欅坂46が受賞したら、間違いなく「出来レース」買収疑惑が再び浮上するだろう。

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日本レコード大賞の選考基準

日本レコード大賞とは、その名の通り、その年に発売されたレコード(現在のCD)の売り上げが多い人が選考される。ただし、10月以降に発売されたものは翌年にカウントされる場合がほとんどなので、実質は去年の11月から2016年の10月までに発売された楽曲。

作曲、作詞、編曲を通じて芸術性、独創性、企画性が顕著な作品。
優れた歌唱によって活かされた作品で大衆の強い支持を得た上、その年度を強く反映、代表したと認められた作品に大賞を贈る。

その年の売り上げがよくて「高い影響をもたらしたアーティスト」に受賞されるものなので、歌手として日本レコード大賞は最も権威あるものだったが、近年は事前に「受賞辞退」を宣言できるので、レコード大賞の存在意義が問われている。

その理由としては曖昧な選考基準。
代表的なのが1987年の「愚か者」でレコード大賞を取った近藤真彦。

この時の近藤真彦は年間売り上げ35位、この年は瀬川瑛子が大ヒットしていた年であり「命くれない」が大賞を取るべき曲で、見てる人はみんな誰も疑わなかった。

瀬川瑛子のレコードの売り上げ、有線放送やラジオでのオンエア回数、人気投票など常に上位で、ようやく長年の苦労が報われると思われた瞬間、「レコード大賞受賞曲は、「愚か者」近藤真彦さん!!」と発表された時、視聴者は違う意味で全員が固まった。


ほかにも売り上げで見れば、2010年からのEXILEの3連覇はあり得ない。

三代目JSBの3連覇に関しては、曲が売れる以前の問題で「お互いの力関係で既に決まっている」状況だったことが考えられた。

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レコード大賞の買収


2016年に週刊文春が報じた日本レコード大賞の買収問題。

レコード大賞の買収3

文春によると、2015年の「日本レコード大賞」を受賞した「三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE」が獲得の裏で、芸能プロダクション「バーニングプロダクション」が、三代目が所属する「株式会社LDH」に対して1億円を請求していた請求書の写しを入手。

その請求書は、バーニングが「通常使用するもの」と書式や社印が完全に一致。但し書きには〈年末のプロモーション業務委託費として〉と記載されている。

レコード大賞の買収2

「バーニングプロダクションからのLDH宛の請求書」の名目は「年末のプロモーション業務委託費」。

この買収を報じた2016年は、三代目JSBはレコード大賞を辞退しているので、同じように買収行為をしているかは不明。しかし、週刊文春が買収を報じてもほかのメディアは全く報じていないのは「芸能界のドン」バーニングに逆らえないためであり、この買収記事の話題を消し去ろうと必死に動いている「何か」があったことがわかる。

文春はこの買収の記事を公開する前にバーニング、avex、LDHに対して掲載記事が世に出る前「問い合わせ」をしてる。しかしバーニング、avexは黙殺。当事者である(筈)のLDHはどうしていたかと言えば公式サイトで会社組織の再編の発表。

「質疑応答もない一方的な意見表明」と「発売前の記者会見はある意味ルール違反」という批判。実際のところ、LDHは「月刊EXILE」やAbemaTV等で既存のメディア以外の部分への攻めの姿勢を見せている。なので、地上波のテレビ番組や、芸能レポータによる話題作りへの配慮をするよりも、自分たち自身の手で直接世の中に情報を出していく姿勢でいる。(一応、現在も続いているようなので、なんとか回ってるのだろう)

そして日本作曲家協会会長の叶弦大氏(レコ大の最高責任者(制定委員長))が文春の取材に対し、「このような事態になったことは大変遺憾で、主催者として大変申し訳なく思っています。業界関係者の皆様、歌謡曲ファンの皆様に深くお詫び申し上げます」と買収を認めるような謝罪している。

バーニングやエイベックス、同賞の放送局であるTBSは取材に対しこの買収についてまったく触れておらず沈黙のまま。おそらく、事務所がテレビに対し、ストップをかけて、早めに幕引きを図りたかったのかもしれないが、ネットがある現在では無駄なこと。

音楽業界と選考委員を出しているマスコミが腐敗していて、いつまでたっても自浄能力が働かない事に視聴者が嫌気がさしていることすら気づいていないのかもしれない。

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レコード大賞2018は乃木坂が買収?

この文春の買収記事以前にも三代目JSBに限らず昔から、買収工作の噂があった。

文春では、バーニングの請求書の写しが出た事が決定的な証拠になっているが、2017年の乃木坂もかなり怪しいという2chでは噂になっている。

実は、2017年のレコード大賞が発表される前に、乃木坂46のメンバーだけがマイクを付けていた。

レコード大賞 買収 乃木坂2


他の人だって「アンコールがあったかもしれない」のに、乃木坂だけというのもおかしい話。
この時点で「大賞は乃木坂」という事が事前に決まっていたからと推測されるが、買収があったのかは別として「デキレースだった」ことは間違いない。

ここ何年かの歴代レコード大賞受賞者を見ても

2008、EXILE
2009、EXILE
2010、EXILE
2011、AKB48
2012、AKB48
2013、EXILE
2014、三代目JSB
2015、三代目JSB
2016、西野カナ
2017、乃木坂46

西野カナに関しては、握手券や得点商法をせず、真面目にCD売っていたので妥当といえるが、EXILEはAKBはCD付きチケット商法でミリオン達成。何かしらCDに付加価値を付けていかないと、CDは売れない時代なのは言わずもがな。

そんなCDすら必要の無い時代に、ずっと「レコード大賞」という名前になってるのは、その年の話題性、観客動員数、売上げ、人気などいろいろなものが加味されて選出されている野であれば、そこを素直に見れば「なぜ」の答えは簡単。

「プロモーションのため」であって、事務所がお金をかけて所属アーティストの知名度を上げることを目的にいろんなところに売り出していくため。

それ以上の意味はなく、それが「年末」でバーニングが関わっているならAKB48やEXILEの受賞も納得出来るし、秋元康の関連で乃木坂がレコード大賞だろう、という展開になるのが普通の感覚。その流れから、ネットで話題になった「USA」ではなく、今年も乃木坂がレコード大賞となると、すでにレコード大賞の権威は全くないことを意味する。

それでもレコード大賞自体は特に変わらないだろうし、年末の「ちょっと大きめな音楽番組の一つ」として続いていくだろう。

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出典: 独女ちゃんねる
詳細は引用元へ:「レコード大賞の買収」2018も乃木坂の予想で確定か【画像】

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