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「yoshikiお菓子」ガクト格付けチェック2019にやらせ疑惑で連勝ストップか【画像】

   

2019年1月1日(火)放送、テレビ朝日系列「芸能人格付けチェック」2019
18時00分~21時00分

新春特番「芸能人格付けチェック」2019に、個人55連勝中のGACKTと昨年4問連続正解のYOSHIKIチームに加え、志村けん、郷ひろみ、中村雅俊、大地真央らが参戦。Gacktだけ特別部屋を用意するというルールという形で今年も連勝記録を伸ばすか注目されている。

従来は、他のゲストがGacktが入った方を選ぶとゲストは大喜びし、他方の方を選ぶとこの世の終わりみたいな顔をするというのがこの番組の見所だった。しかし、それではゲスト側のリアクションがバレてしまうという訳で、このGackt本人しかわからない部屋に移して、後から正解を選んでいるかを見る方針に変更。


YOSHIKIも同じルールで前回参戦し、見事4問すべて正解を当てて見せた。

前回の放送ではYOSHIKIが食べていたお菓子がネット上で話題になり、注文が殺到するという事態になったので、今夜の放送に先駆け、YOSHIKIとGacktの格付けチェックについてまとめてみた。

■目次

格付けチェックとは

YOSHIKIプロフィール

X JAPANの凄さ

YOSHIKIが食べていたお菓子

yoshikiとGacktの格付けチェックはやらせ?

格付けチェックとは

1999年3月23日から放送が始まった「芸能人格付けチェック 〜お前たちは果たして何流芸能人なのか!?〜」は、初期は週替わり企画の1つであった。毎回5人の出演者が「高級品」と「安物」を見分ける問題に挑戦し、正解数に応じてランクを決める企画。

大物芸能人が不正解を連発してランクが下がってしまう、逆に若手タレントが正解を連発して一流芸能人になるなど芸歴と比例しないギャップのある結果が人気を博した。

問題は一部を除いて「A」と「B」の二者択一問題。
チェックの冒頭で、内藤によりチェック内容の説明が行われる。 出演者は1人ずつ別室でチェックを行い、選んだ選択肢の部屋に入って結果を待つ。「A」と「B」の部屋では他のゲストのチェック風景や、もう片方の選択肢の部屋をモニタリングできる。

出演者全員がチェックを終えると結果発表が行われ、浜田が部屋に入ってくると正解、来なければ不正解となる。 最初は全員「一流芸能人」として扱われるが、1問間違える毎にランクが1つ下がっていく。

それにしたがって待遇も大きく変わり、最終的に全問不正解になると「映す価値なし」にランクされ、CG処理で煙と共に画面から消えて(同時に「映す価値なし○○(全問不正解の解答者の名前)」というテロップが出る)、エンディングでは声だけの出演となる。

参照wiki

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YOSHIKIプロフィール

yoshiki お菓子7

YOSHIKI(ヨシキ)
本名・林 佳樹

生年月日 1965年11月20日 
出身地 千葉県館山市

1989年にメジャー・デビューしたロックバンド、X JAPANのドラマー/ピアニストとしての活動が著名であり、バンドのリーダー、メインコンポーザーも務めている。X JAPANのほかにもViolet UK、L・O・X、V2、globe extreme、S.K.I.N.などの参加がある。

ソロとしても3作のスタジオ・アルバム『Eternal Melody』(1993年)、『ETERNAL MELODY II』(2005年)、『YOSHIKI CLASSICAL』(2013年)を発表しており、これまでのソロとしての大きな仕事には『天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典』のための奉祝曲(1999年)、『日本国際博覧会(愛知万博)』の公式イメージ・ソング(2005年)、ゴールデングローブ賞の公式テーマ・ソング(2012年)などがある。

1986年に設立したインディーズのレコード会社「エクスタシーレコード」は、LUNA SEAやGLAY、ZI:KILLなどを輩出し、ヴィジュアル系ムーブメントのパイオニアの1つとなった。1993年からは他のアーティストのプロデュースも始め、これまでにNOA、GLAY、西城秀樹、北野井子、DIR EN GREY、工藤静香などの作品を手がけている。 2000年に「日本社会と文化に貢献した人物」として文部大臣表彰を受けた。

参照wiki

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X JAPANの凄さ

80年代後期、X JAPANは当時の日本の音楽シーンの大きく変革させた。
例えば、今では当たり前となっているLIVE会場での音源の無料配布やバンド個人のインディーズレーベルなどは国内シーンではX JAPANがパイオニア。

yoshiki お菓子

当時、国内にはラウドネスやバウワウなどのHR/HMバンドは存在していたが、両者とも海外中心の活動をしていたので、国内での知名度は今ひとつ。そんな時、X JAPANは一般的な日本人にメタルを根付かせた。

日本ではPOPSなどがオリコンチャートを席捲する中、日本のメタルバンドで此れほどまでに売れたのは、後にも先にもX JAPANだけ。再結成された現在でもハリウッドでXのドキュメンタリー映画が制作され、ハリウッド映画の主題歌を担当するなど、世界的に活躍の場を広げている。


最近の新曲はiTunesで世界13カ国のチャート一位を記録。

イギリスのウェンブリーアリーナでライブを行い、(ウェンブリーアリーナはロックの聖地と呼ばれ、ここに立つにはファンが沢山いることが必須条件な場所)そこでライブをすると言うことは海外での実績も備わってるという証明になる。ちなみにBABYMETALも同じくこのライブに出ている。


しかし、技術的なことを言えば、YOSHIKIのドラムは決して「上手い」部類には入らない。


ドラムで一番重要な「リズムキープ」が出来ておらず、フレーズの少なさも致命的。たしかにX JAPANでの曲スピードは速く、とても難しいのだが、もっと速くて安定したドラムを長時間叩く人は数えきれないほど存在する。例えば同じV系なら、LUNA SEA(ルナシー)真矢の方が上手い。

だが、YOSHIKIの魅力といえば、圧倒的なパフォーマンス。
あれだけ派手にドラムをぶっ叩く人は日本では存在しないし、ドラマーが注目されるようになったのはYOSHIKIのおかげでもある。なので、音楽を技術だけで語るのはナンセンス。

YOSHIKIは音大の出身で、クラシックを専攻していて、当時「ただただうるさいだけ」という印象のあったヘヴィーメタルにクラシックの要素を取り入れて、万人が受け入れやすい楽曲を作り出した。当時、ツーバス(バスドラムは通常一つ だがツーバスは二つ)のドラマーは珍しかったので、そこも人気の要因がある。

実力=演奏技術の解釈も人それぞれ物差しの問題。
その物差しが長ければ長い間程、「良い」と言うのも理想論。音楽やそのアーティスト達は「本人の表現をするスタイル」が人によって違うし、YOSHIKIの場合は「存在が芸術」だと理解していればいいのかもしれない。

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YOSHIKIが食べていたお菓子

yoshiki お菓子2


2018年の元旦に放送された芸能人格付けチェックで、YOSHIKIがおいしそうに食べていたお菓子が話題になった。

ネットで、そのお菓子は東京・銀座に本店がある和菓子店の「チーズおかき」と特定され、注文が殺到。公式HPがサーバーダウンするほどのアクセスが殺到するという事態となった。

yoshiki お菓子3

YOSHIKIは昔からチーズケーキが好物だそうで、過去に「チーズケーキの海に飛び込みたい」と願うほどチーズには目がないらしい。また、子供の頃には、ハワイ旅行にいった時購入したおみやげのマカダミアナッツチョコを配るはずだったのに、何箱も食べ続けてしまい、その結果、倒れて救急車で運ばれたことがある。

このようにYOSHIKIは好きなものは「止まらなくなってしまう習性」をもっていたので、格付けチェックで出されていたお菓子がやめられなかったのだろう。

番組としても、Gacktになにか食べさせるより、Yoshikiに何か食べさせて語らせた方が面白いだろうと判断した演出もあるのかもしれないが、格付けチェックでのYoshikiは、謙虚な感じでグレードの高い事を的確に言い当てる雰囲気があった。Gacktの自信満々な物言いより、Yoshikiのその謙虚な姿勢が視聴者のハートを掴み、そういった流れから食べていたお菓子にも注目を集めてしまったのだろう。

yoshiki お菓子5


ちなみにYOSHIKIの収入は、並のアーティストとは印税の額が違う。

X JAPAN含め、音楽の印税も勿論著作権を持っているので桁違いなお金持ち。ソロ活動においても、例えばゴールデングローブ賞のテーマ曲とかのオファーがあったり、ワインだけでなく、ハローキティとのコラボグッズ、香水や着物などのプロデュース、クレジットカード会社との提携、楽天などの大手企業との関わりなど色んな所で仕事が多々ある。

所有しているスタジオも、海外の有名アーティストに貸したりもできるほどだし、一つ一つの収入が多分桁違い。逆にX全盛期は(JAPANが着く前)原盤権を所有していないので、リリースもレコード会社に取り分がかなり回っていた。その当時と、今と収入は天と地の差があるはず。

そんなお金持ちが食べておいしいと言わせたお菓子に、我々庶民が注目を集めることは当然の結果といえる。

※格付けチェック2019での yoshikiが食べていたお菓子情報は、わかり次第更新します。

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yoshikiとGacktの格付けチェックはやらせ?

yoshiki お菓子1


すべての芸能人が出ているクイズ番組は、クイズではなくショー。

台本があって、リハーサルあるので、ヤラセではなく、すべて台本通りの「お芝居」。なので、ガクトは格付けチェックでの立ち位置しては「お金持ちの役」、叶姉妹のようなもの。芸人や大御所が間違えるのは、庶民派アピールによる好感度の印象操作。

yoshikiはライブ中に倒れることを雑誌の取材で「半分は本気、半分はパフォーマンス」、とYOSHIKI自身が発言している。つまり、捉え方によっては「やらせ」ともとれるし、それはファンなら知っている人は多いだろう。

ただ、「再起不能」と言われても再起できるのは、YOSHIKIなりの努力やお金のかけ方が一般常識とは違うことは間違いない。50歳を過ぎてもアスリート並みに体を鍛えているそうで、実際に海外の多くの著名な医師にもかかって何度も手術を受けている。

それに「再起不能」というのはYOSHIKIの言葉ではなく、周囲やマスコミの誇張した表現。

YOSHIKI自身が「再起不能」から、「倒れるたびに延期や中止をするのはカリスマ性を高める作戦」だと冗談半分で語っていたので、ファンは格付けチェックに台本があろうと関係がない。YOSHIKIの作る楽曲が本当に好きだからこそ、どんな状況になっても待てるし、興味のない人にとってはすべてがパフォーマンスに見えてしまうのもしょうがないこと。

ちなみに yoshikiがドラム中にコルセットをしているのは、「今以上に悪化させないため」だそうだ。コルセットがないとドラムを叩けないわけではなく、それでも付けるのは、「悪化して音楽活動ができなくなっては元も子もないから」らしい。なので、ファンもコルセットをしながら叩く姿が見たいわけではないし、YOSHIKI本人だって付けなくて良ければ付けたくないと思っているだろう。

ガクトの格付けチェックも「やらせ」を疑う人は2chでも多いが、それはそれで仕方ないこと。本来、音楽や高級ワインの味を日常的に触れる生活水準の高い人なら間違えない問題ばかりなのだが、それは我々庶民にはわからないことなので、やらせを疑ってもしょうがない。

間違ってくれたほうが番組を見る側としては楽しいし、反対に若い年代が間違えても、「しょうがないじゃんこんなの」って思ってしまう。

結局、他の芸能人が外した時の落ち込み様がとても演技している様には見えないし、ガクトがワイングラスを持つ手が震えていたり、そのグラスへの口の付け方も何だかぎこちなくて、本当に緊張しまくっている様子などはちょっと意外な一面も楽しめる。逆にあれが演技なら俳優としても大したもの。


バラエティだから「やらせ」ではなく、すべて「台本通り」。

Gacktの場合も、番組への半端ないこだわり=芸能人としてのプライドだと言う形で、ピリピリ感が伝わってきて、番組を盛り上げてくれている。実際、それだけ家で観るのと現場で体験するのとでは、緊張の度合いが一般視聴者とは大きく違うのだろう。その辺の加減を考えると、格付けチェックの番組自体「やらせ」なのかもしれないが、それでも楽しいものは楽しい。そのあたりは割り切って楽しむしかないのかもしれない。

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出典: 独女ちゃんねる
詳細は引用元へ:「yoshikiお菓子」ガクト格付けチェック2019にやらせ疑惑で連勝ストップか【画像】

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