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豊田真由子議員「絶叫暴行」icレコーダー動画を週刊新潮が公開

   

2012年の選挙で初当選し、安倍チルドレンとして話題になった自民党の豊田真由子「絶叫暴行」の音声を新潮が報じ話題になっている。

安倍内閣の支持率は、39パーセントまで急落し、直接の原因は、ここ最近話題の安保法制に間違いない。

「共謀罪さえ成立させてしまえば」と強行し、支持率が下がれば都議会選挙前だから陳謝したり、その場しのぎの政策をしていては、支持率が下がるのは当然である。

ただし、今回の支持率低下は、年代や性別による補正、統計学上の補正をした数字だと思うので、「当たらずと言えど遠からず」。日本で本当に民意を知るには、数千万人も参加する総選挙しかない。直近の衆院選の投票総数は5,300万なので、世論調査の数字をそのまま信じるわけにはいかない。

そんな窮地に置かれている安倍政権だが、安倍チルドレンとして話題になった自民党の豊田真由子の絶叫暴行動画は、一体どんな影響があるのか?

今回は豊田真由子の新潮記事をまとめてみた。

■目次

豊田真由子の新潮記事

豊田真由子プロフィール

豊田真由子の暴行

豊田真由子は逮捕される?

豊田真由子の新潮記事

安倍チルドレ ンの1人でもある彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、前代未聞の振る舞いをしていた。  

豊田代議士の暴行を告発するのは2012年の選挙で初当選し、現在2期目を務める自民党の豊田真由子代議士(42)。安倍チルドレンの1人でもある彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、前代未聞の振る舞いをしていた。

豊田代議士の暴行を告発するのは、彼女の事務所で政策秘書を務めていた男性(55)である。殴る蹴るハンガーで叩くといった暴行は断続的に行われ、男性には「顔面打撲傷」「左上腕挫傷」等の診断書が出されている。

男性は通常国会会期末の6月18日付で秘書を辞したが、

「最初に暴力を振るわれた5月19日、私は彼女から『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』『お前の娘にも危害が及ぶ』とも告げられていました。言い知れぬ恐怖を覚え、翌日から万が一に備えて車内の様子をICレコーダーで録音することにしたのです」(秘書男性)

「週刊新潮」編集部は、その40分超の音声を入手。そこには、車を運転する男性への、豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

〈豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ! 

豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ! 

(ボコッという打撲音)

男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!! 〉

音声にはほかに「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」といった暴言、秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。秘書男性は、警察に被害届を出すという。

取材に対し、豊田代議士の事務所は暴行について〈手をあげてしまった〉と認め、〈お見舞金〉という金銭での解決を目指しているとした上で“通り魔”等一部の録音内容については否定した。


週刊新潮

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豊田真由子プロフィール

豊田真由子

豊田 真由子(とよた まゆこ)

生年月日 1974年10月10日42歳
出生地 千葉県

東京大学法学部卒業後、1997年に国家公務員の試験に合格し、厚労相からのオファーで厚労相に入省。数年の実務経験を経た後、唯一の女性としてエリート街道を歩み、徹夜もいとわぬハードな仕事生活を続け、介護保険制度のスタートや障害者福祉に携わる。


男性だらけの中で、女性で出世するというのは、相当頭の良い事務処理能力の優れた人物。

2000年に国費留学生として ハーバード大学大学院へ入学し、2002年に理学の修士号を取得している。

男性と同等の能力があったとしても、「女性は使いにくい」という認識がいまだに根強くあるようで、相当周りからは疎まれたようだ。

豊田真由子は、何でも全て同じ条件でなければいけないといった絶対的平等という考え方のようだが、公務員にはいまだに絶対的平等の考え方が低い。


そういった女性の立場を変えるために2012年12月、第46回衆議院議員総選挙において埼玉4区に自由民主党から出馬し初当選。

当時、骨折した足首を松葉杖で支えて、毎日駅前に立ち演説を続け、「靴が履けないから雨の日はギプスの上にビニールを被せて立っていた」という「鉄の女」が話題になり、男顔負けの根性が話題になった。

豊田真由子2

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豊田真由子の暴行

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DV、性犯罪、様々なハラスメントは、女性の方が被害者は多い。

原因は「女性は弱い立場にいる」からであり、力もない(ある人もいるが)し、狙われるのは仕方ないのかもしれない。

一般の会社でもパワハラ、セクハラは存在し、男性は倫理規定に違反してるくせに、上司受けが良くて優秀な幹部社員という人も存在する。被害を受けた部下は、退職に追い込まれたり、鬱病などで休職までに追い込まれ、本当に悩んでいる人は大勢いる。

男女平等というなら、女性のパワハラも同じように、倫理規定として扱われるべきである。

具体的には、たとえば公務員なら「利害関係者とは会食しない」、放送業界なら「暴力を肯定する表現は避ける」など、それぞれの職業的立場での社会的責任を考えて、「やってはいけないこと」の規定。

また、指導とパワハラの境界が難しいが、豊田真由子のように体罰と思われる行動、人格批判の暴言連発などのボイスレコーダー、第3者の証言、あるいは医者の診断書があれば、間違いなく暴行事件として扱うことが出来る。

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豊田真由子は逮捕される?


豊田真由子の指示に対して、言うことを聞かず暴言ばかり吐いていたとしても、暴力を振るった時点で負け。

パワハラとは、上位の者が「いうことを聞け」と言うのに聞かない下位の相手に、いやがらせ、暴行、などを加える行為だが、だからといって、暴行を加えた時点で、犯罪である。

暴行として警察に訴え出れば傷害で扱われるし、現在の議員としての職も仕事も失ってしまう事になってしまう可能性がある。なので、豊田真由子は被害者という部下と穏便に片付けてしまうべきにある。

新潮の記事では、暴行は認めているが、被害者の一方的な言い分は認めていないので、豊田真由子に情状酌量の余地あるかも知れない。それに見舞金を支払っているので「警察に被害届け出す」ことは避けられる可能性がある。

殴るのはまずいが、警察に行かず、新潮に情報を売った時点でどっちもどっち。

同じような事件では2017年に、民進・後藤祐一議員が女性官僚にパワハラをしている。

防衛省の官僚数人が南スーダンでの自衛隊の日報問題を説明するため後藤議員は、30代の女性官僚に対し資料の不備などについて声を荒らげ「上司に言ってお前の人事評価を下げてやる」などと発言し、女性官僚はその場で涙を流したという。

後藤祐一は、3年前も飲酒してタクシー運転手にパワハラ暴行、党から禁酒命令受けいるのに、2017年のパワハラについて謝罪し、いまだ議員を辞職していない。

豊田真由子も今回の件で、議員辞職はしないだろうが、今のタイミングでこの事件が明るみになったのは、安倍政権へのイメージ失墜を狙った可能性が高い。

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出典: 独女ちゃんねる
詳細は引用元へ:豊田真由子議員「絶叫暴行」icレコーダー動画を週刊新潮が公開

 - 独女



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